
新店だから、じゃんがらかぼんしゃんを食べようと思って店に入ったのに
暑さのせいでつけ麺に変わってしまった。
原宿で前に食べたときと印象が違うなぁ〜。
麺を変えたかな?前の方が良かった。
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株式会社ラーメンデータバンク 代表取締役・大崎裕史(目黒勤務&在住)のラーメン本を中心としたラーメン関連情報の紹介ブログ。
















7/10頃にサイレントオープンした新店。元ばんからがあった場所。
7/7オープンの新店に雑誌の取材で伺った。
7/2にオープンした新店。中華そばとつけめん、それぞれの○得(具増量)がある、いわゆる青葉スタイルのメニュー。でも味は青葉とは全然違った。店の奥に製麺機があるので自家製なのだろう。つけめん用に作ったのではないか?と思う程のもっちり太麺が中華そばでも使われていた。軽めの動物系(豚・鶏・牛)と魚介+魚粉のスープ。麺が勝ち過ぎかな。この麺はつけめんを食べた方が良さそう。隣の山崎製麺所という蕎麦屋もうまそうだった。
この後仕事に戻らねばならないので、何か良さそうなのがないかな?とメニューを眺めていたらアルコール度数0.5%のビールがあった。これでぷはぁ〜っ。(^^;
フォアグラのソテーがなかなか旨い。フォアグラの下にあるのはおでんの大根だ。何という組合せ。しかも、イケテル。ソースもうまいし。他に、岩中豚の手作りハムもうまかったが写真を撮り忘れた。(--;)
命の塩らぁめん。岩のりが目立つ。穂先メンマはでかい。チャーシューが予想外に地味。スープは最初は魚介系がガツンと効くが、その後はじんわりとうまい。麺の量がスープとのバランスで多過ぎかな。塩は細麺。
こだわりの醤油らぁめん。お店のホームページの写真で見るとパッと見、アイバンラーメンに似ている。(^^; 麺は中太に変わる。ちなみにつけ麺は太麺に変わる。ラーメン専門店ですら、3種類の麺を使い分けてる店は珍しいのに、驚き。



二回目。前回のらーめんがうまかったので麺が違うというつけ麺(並250g、650円)を食べたかったのだ。前回同様、池袋からバスで来た。国際興業のバスで下頭橋で降りると目の前。
5/30にオープンした新店で「麺屋雄」(江戸川区)で働いていた人が独立したらしい。笑顔で癒してくれる女性店員が居て、接客も良く、いい雰囲気でした。とっておきらーめん950円を注文。いわゆる全部入りです。なんとなくこれを食べたくなって注文。
桜台駅は久しぶり。ちょっと迷って丸長の前に出てしまった。ヤバい、丸長桜台はかなり好きな店なのだ。営業時間が短いのでなかなか来れないのだがやっているなら食べとかないと。幸いにして暖簾が出ている。が不幸なことに準備中の札が。どっちやねん!結論としては終わってました。惜しかったなあ。
通常、初回訪問時にはシンプルな基本メニューを頼むのを常としているが思うところあってもぐめんの白870円を注文。落花生を効果的に使った担々麺(?)。個性的でなおかつ、おいしい。風味も新鮮、それでいてちゃんとラーメンになっている。今度は普通のラーメンを食べに来よう。店名の由来を聞いたら、家で飼ってるうさぎの名前だとか。優しい店主の一面か。もぐらに似てる、ということじゃ無かったのね。(^_^;)

時間がかかりそうだったので、中華そば到着と同時につけそばも追加注文。



今年2月にオープンした沖縄そばの店なのだが、「カルボナーラそば」というメニューがあると聞いて、これはぜひに、と思い食べに来た。なので、初訪なのにこのイレギュラーメニューを注文(笑)。値段は700円。沖縄そばとはいう物の三河屋製麺の麺できしめん風の麺だった。パスタとラーメンの中間くらいの印象で、無国籍麺メニューという感じだった。店内は女性向き?と思えるような可愛い感じ。そんなにボリュームたっぷりではないので連食可能ですよ〜ん。(^^;
木曜昼のみ営業という敷居の高い店。と言っても店名を見ればわかるように人気店「不如帰」の裏バージョン。煮干しそば700円を注文。主なラーメンマニアは先週食べ終えて、今日は知り合いに会わないかと思ったら三人に会った(笑)。開店時間に合わせて来たら私の前で満席。(-_-;)座るまでに20分待った。丁寧に作っているので時間がかかるのはしょうがない。さすが「不如帰」、単なる煮干しラーメンではないな。途中で飽きないようにか、揚げじゃこが効果的。なかなかうまかったなぁ〜。つけ麺も食べてみたい。でもまた木曜の昼に来るのは結構大変だなぁ〜。
5/7オープンの新店。店名は「ないと」と読む。成増の「道頓堀」で修行した店主。なので注文は特上醤油ラーメン850円(味玉、メンマ、のり、ワカメ、チャーシュー)にしてみた。そう簡単には修行先の味は真似できないと思うので、近付ける努力よりも「自分の味」にする工夫の方が望ましいような気がするがどんな変化を遂げていくのであろう。チャーシューとワカメがおいしかった。つけ麺は麺が太くなるらしいので、しばらくしたらつけ麺か、辛いメニューの「黒」を食べに来よう。
一万円札の両替を頼んだら、
先日オープンした「渡なべ系」の新店。らーめんを食べるつもりで来たのだが券売機が「つけめんを買ってください」と主張していたのでつけめんを注文。店員さんに聞いたら、やはりつけめんの方が多く出るそう。麺はそこそこ多め。つけ汁は無難だがさすが渡辺樹庵プロデュースだけあってウマイ!正直、腹いっぱいだったのでボリューム系は無理、と思っていたがなかなか町田には来れないので寄ったわけだが300gはありそうな麺をペロリだった。うまくないとこうはいかない。ただし、この味を都内からリピートすることは滅多にないかな。もちろん、この場所でこの味でやるからには百戦錬磨(まだ三十戦くらいか?)の渡辺氏のことだから百も承知なのだろう。それと以前の渡なべ系渋谷の店はスープ割が無かったはずだがこちらでは、やるようになったんですね。スープ割を頼んでおいて全部飲めずにすみませんm(__)m。

