武内伸さんが亡くなって10日ほど経った。
いまだに信じられないことではあるが、事実である。

亡くなる3時間前にお見舞に伺うことが出来た。
しかし、その時は既に意識はなかった。
ご両親がそばに付き添い、泣き伏していた。

ご両親よりも先に逝ってしまうとは、
なんて親不孝なんだろう。

でも、ご両親に伝えたい。
「あなたの息子さんは、世の中に大きな影響を与えた
 偉大なる人だったのです」と。

そこで、ネットを通じて、知り合いから
「武内さんへのメッセージ」を募った。

それらを読んだとき、
「武内さんはまだ生きている。
 ラーメンを愛している多くの人の心の中に生きている。」

そう思った。
それらを出力して、ご両親にお渡しした。



多くのラーメン好きに愛されていた武内さんへのメッセージを
改めて、多くの人に読んでいただきたいと思う。
K☆Yさん 2008年07月13日 21:50
武内さんがいたから、
よりラーメンを好きになれたと思います。
そして、幸せな時間を過ごすことができました。
武内さんに、心からありがとうございましたと言いたいと思います。

名古屋のラーメン店主さん 2008年07月13日 22:01
ラーメン博物館にお勤めの頃、修行先の出店がありお会いしました。
物静かな方でしたが、ことラーメンになると熱い情熱がひしひしと伝わってまいりました。
『僕もいつか、この人を唸らせるラーメンが作りたい!』と刺激を受け7年前に独立いたしました。武内さんとの、出会いがなければ独立という道を選択しなかったかもしれません。
昨年、ラーメン協会のパーティーでお会いし僕のラーメン食べに来てくださいとお話したばかりでした。
食べて頂けなかったのは残念ですが、僕の人生に良い影響を与えて頂いた方でした。
残念でなりません。心よりご冥福お祈り申し上げます。

K、T。さん 2008年07月13日 22:08
 武内伸さんが、ラーメンに対して愛情を注いでくれたからこそ、今、日本国中でのラーメンの世界が広がっているのだと思います。
 そしてそれは、武内さんのなかで、ご両親が注がれた愛情を受け止めて、結実していったもののように思います。
 ラーメンを通して、すばらしい世界を見せていただいた事に感謝いたします。
 たぶん、これからも、すばらしいラーメンに出会うたびに、武内伸という人の事を思い出すと思います。
 ありがとうございました。

Tさん 2008年07月13日 22:09
私のような、ラーメン好きが、
堂々と「好きです」と言えるようになったのは
武内伸さんの存在があったからと言えるかもしれません。
それだけ大きな存在だったと思います。

本を読んでも、人柄が伺えました。
感謝の気持ちをお伝えしたい方でした。

D・Mさん 2008年07月13日 22:18
ラーメン界に入りまだ2年ちょっとですが、
武内さんのことを知り
その大きさを知り
いろいろと感動をいただきました。
これからも武内さんの愛したラーメン界で
私も頑張っていきたいと思います。

Yさん 2008年07月13日 22:21
お目にかかったことも無く、僭越ですが。

ご著書はすべて拝読させていただきました。
元祖ラヲタにして、現在のラ界の繁栄は氏の功績持って成し遂げられた物でしょう。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。


Zさん 2008年07月13日 22:29
一度もお会いした事はありませんでしたが、
その軌跡は初期の頃より、雑誌などで随分と拝見して来ました。

中国人の方々の中国料理の高級麺料理のラーメンから、
日本人によるこだわりラーメンの転換期を見守り、
時には清潔な店内を目指す事を説き、人間味のある事の大切さなど
日本人によるラーメン店はどうあるべきかの道筋と言う名の
線路を引かれて来た功績は多大であったと思います。

それほど悪いとは知らず、ただ、ただ、無念です。
御冥福をお祈り申し上げます。

Jさん 2008年07月13日 22:30
ラーメン業界に多大な功績をもたらして頂きました
気さくで話しやすくてとてもやさしかったです

たかがラーメンされどラーメン
本当にありがとうございました

謹んでご冥福をお祈りいたします

合掌

ラー部通信 2008年07月13日 22:47
ブログの方を紹介させていただきます。
http://ramenclub.t-galaxy.com/e1306.html

Sさん 2008年07月13日 22:51
お会いした時に熱く語られた・・・・和歌山ラーメン
物凄かったです!!
もう聞けないなんて悲し過ぎるなあ。
心よりご冥福をお祈り申し上げます 合掌

Hさん(ラーメン店主) 2008年07月13日 22:52
はじめて真剣に作ったラーメンを「おいしい」と言ってくれたのが武内 伸さんです。それを励みに、今も、これからも精進していきます。
ご冥福をお祈り申し上げます。

Jさん 2008年07月13日 22:53
昨年お目にかかり正式にご挨拶させていただいたばかりなのに驚いています。今のラーメン界の盛り上がりを築かれた功績は多大だと思います。
食べ物に愛情を注がれるまじめな視線がとてもあたたかく、ものを書く人間から観て手本となるような文章やスタンスは忘れられないものになるでしょう。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。


Nさん 2008年07月13日 23:10
ラーメントライアウトの審査員でもあった武内さん。
武内さんに頂いたラーメンの感想は今でも大切に保存してあります。
ラーメン屋に転身する事が出来たのも武内さんのお陰かと思います。

実際にお店で食べて頂く事を楽しみにしておりましたので残念でなりません。これからも更に美味しいラーメンを作れるよう精進していく所存です。
  謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

Yさん 2008年07月13日 23時15分
弊誌のラーメン企画の選者やコメントを急にお願いした際も快く引き受けてくださったこと、大変嬉しかったです。あのラーメンサミットはラーメン担当としても忘れられない企画でした。ラーメン界へ多大な影響を与えた武内さん。ご冥福を心よりお祈りいたします。

Mさん 2008年07月13日 23:22
らーナビを見るたびに気掛かりでしたが...
ラー博で一度、元気に語っているお姿を拝見したのが懐かしく思われます。
ラーメン文化を育ててこられた功績はとても大きく、尊敬に値します。
天国で思う存分、ラーメンとお酒を楽しんでください。
合掌

Sさん 2008年07月13日 23:27
一冊の本が僕の手元にあります。
若輩者ですが武内さんのラーメンを想う姿勢は忘れません。
これからも武内さんのように楽しんでラーメンライフ送ろうと思います。
謹んでご冥福をお祈り致します。

Pさん 2008年07月13日 23:32
また、唄ってください!
ゆっくりと、唄ってください。
大声をあげなくても、充分聞こえますから
ゆっくりと唄ってください。

Gさん 2008年07月14日 00:14
心よりご冥福をお祈り申し上げます。

何度もお会いしましたが
佐野さんの作られた5000杯目のラーメンを
ご一緒にいただかせてもらったのが昨日のことのようです。
ラーメンを愛してやまない武内さん、
天国でもラーメンをお腹一杯召し上がってることでしょう。
以前、淵野辺の駅ですれ違って
顔を見合わせたのが最後になってしまいました。
また、お会いしたかったです。

    後藤宣孝

Lさん(ラーメン店主) 2008年07月14日 00:15
ラーメン界を牽引し熱くされた武内さんでした。
まさか、こんなに早いなんて驚きで言葉が詰まりました。
縁のある人は皆、武内さんの人柄に惹かれラーメンに惹かれました。

これからは、その魂を受け継いだ人達でラーメン界を熱くし
武内さんの生きてきた足跡を後生に残して行きます。
本当にありがとうございました。

Mさん(ラーメン店主) 2008年07月14日 00:20
ラーメン博物館がオープンした時のセンセーショナルな
感動は今でも覚えています。

思い起こせばあのころからラーメンとの関わりが深くなって
いきました。

今では自身の店を持ち、日々一杯一杯を作り続けて行けるのも
ラーメンというカテゴリーを飽食の時代に確立させた
武内さんの功績があったからこそだとおもいます。

身近な方々のから聞き及んでいる武内さんの情熱など
本当は直に触れてみたかったですが、叶わないのであれば
その気持ちを糧に変えてこれから作り続けるラーメンに
注ぎ込んで行きたいと思います。

絶対にその方が喜ばれると信じていますから。
今日までの日々お疲れ様でした。
ごゆっくりとお休みください。

Mさん 2008年07月14日 00:24
すいません・・・涙で霞んで、うまく書けません。

種々出版された書籍を通じ、私のラーメンの食べ歩きに多大な影響を与えていただいただけでなく、ラーメンという食べ物を現在の位置に引き上げてきた功績は計り知れないものがあります。

また、あらためて「とらさんラジオ」(第4,6,9回)を聴きなおしましたが、春木屋理論をはじめ、麺カタ至上主義や、単に濃度の高いラーメンに一石を投じるなど、ラーメンという食べ物に真摯に取り組み続けて来てくれたからこそ、私が十年来ラーメン好きのままにあるんだと再認識した次第です。

それにしても、早すぎます・・・。

新しいお店のみならず、昔ながらのお店をこよなく愛する姿勢は、我々が見習っていかなければなりません。

武内さんがラーメン食べ歩きのきっかけになったお店にはあらためて訪問したいと思っておりますが、普段どおりに食べられる自身がなく、きっといつもより塩っからいに違いありません。

謹んで哀悼の意を表するとともに、ご冥福をお祈りいたします。
天国でも食べ続けて、下界にダメ出しして下さいませ。

Rさん(ラーメン店主)2008年07月14日 00:25
佐野さんと一緒にお越しいただき、励ましのお言葉を掛けていただいたのが思い出されます。ゆっくりとお休みくださいませ。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

Hさん(ラーメン店主) 2008年07月14日 00:43
自身初めてお会いした業界の方と言うこともあり印象深く信じられない思いです、人生とは年月ではなく密度なのでなないでしょうか、確かに早すぎるとは思いますが私たちの心の中には忘れられない存在感を放っていた方でした、ご冥福をお祈り申し上げます。

Kさん 2008年07月14日 00:50
自分が本格的にラーメンを食べ歩くようになったきっかけのラーメン本が、武内さんと佐野さんが書かれた『ラーメン見聞録』でした。
その後お店などで武内さんと直接お会いする機会に恵まれ、古いラーメン屋の話やラーメン本の裏話など色々なお話を聞くことができました。
人生経験の少ない自分にとって、その全てが新鮮で目から鱗が落ちるような感動を覚えたものです。
今でも食べ歩きには武内さんの『ラーメン見聞録』を参考にさせてもらっています。そして、これからも。

心よりご冥福をお祈り申し上げます。

Sさん 2008年07月14日 01:34
私は,友人と共に「超凄いラーメン」を読んで,
ラ食べ歩きを始めました。
武内さんのラーメンへの愛情が本当に伝わってくる名著だと
今でも思っています。

数多くのラーメンファンを魅了しつつ,
ラーメン業界の発展に尽くした武内さん。
本当に尊敬しています。

そして,ラーメンの美味しさ・素晴らしさを教えてくれた武内さん。
心から感謝しています。

天国でも,美味しいラーメンをいっぱい召し上がって下さい。
謹んで,ご冥福をお祈り申し上げます。

Aさん 2008年07月14日 01:50

あるパーティにてはじめてお会いし、
そのお人柄に触れることができました。
このたびの突然の悲報には、ただただ愕き言葉がございません。

ご遺族の皆様のご心中はさぞかしと拝察申しあげます。
麺類の素晴らしさを世に広く伝導された功績には、
ただ頭が下がるばかりでございます。

衷心よりご冥福をお祈り申しあげます。 合掌

Nさん 2008年07月14日 02:33
ラーメン王国の多大な発展にご尽力され、
一職人として本当にありがとうございました。

まだ駆け出しの頃、その頃は未だラーメン本が少なく、
そんな折に手にした「ラーメン王国の歩き方」という著作に大きく影響を受け、すぐに他の著作も探し出し貪り読んだ10年前を今も鮮明に思い返すことが出来ます。ただただ写真があり店の営業情報があるだけではなく、ラーメン店の物語やご自身のラーメンに対する想いが語られていて、ラーメンとはやはり人が作るものでだからその多様性に益々魅せられていくこととなりました。

その店にいる間に一度だけ武内さんによる取材があり美味しそうにに食べていただいているのに嬉しく思ったり、その後の店では何度も試食会にて感想を頂く間柄になり勉強をさせていただきました。

武内さんのご活躍は大きく、私のように感謝の念をお持ちの方は多数いることと思います。
心より感謝申し上げます。
そして謹んでご冥福をお祈り申し上げます。


Kさん 2008年07月14日 02:43
生きている間に会いにいけなかった事を、
こうして後悔している自分には、出会いたくなかった・・・。
これからは、会いたいと思った方にはすぐ会いにいける人間になりたいと心に誓います。

心よりご冥福をお祈りいたします。

Yさん(ラーメン店主) 2008年07月14日 02:59
あまりにも早すぎる…
もっとラーメンを食べたかったと悔やんでらっしゃるんではないでしょうか…

数ヶ月前にご来店いただきました。
体調が悪いことを知っていたため心配しながらラーメンをお出ししました。
『アッサリしていて、助かります。美味しかったです。』
一言二言かわしたあの時のことを鮮明に覚えております。

多くの方々にラーメンの奥深さ、楽しさ、魅力を伝えラーメン業界を引っ張ってきた武内さんお疲れさんでした。
今後も美味しいと言って頂ける『ラーメン』を作りたいと思います。

たかがラーメンされどラーメン

一杯のラーメンの重みを教えて頂いた武内さんありがとうございました。

謹んでご冥福をお祈り申し上げます。


Tさん 2008年07月14日 05:08
訃報を聞いてびっくりしました…未だに信じられません。
相模原の某店へ閉店間際に行くと、よくいらっしゃいました。
そこで色々とお話をうかがったことが忘れられません。
体調を崩された…という話は聞いておりましたが、
まさかこういう形で近況を知ることになろうとは…残念でなりません。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。

Tさん 2008年07月14日 07:12
突然の訃報にただ驚くばかりです!!
武内さんがラーメン界にもたらしたものは大きく!!
後々に語り継がれていくものと思います。

ご冥福をお祈りいたします。

Nさん 2008年07月14日 07:40
訃報を聞き、あまりの驚きに声も出ません。
あの情景の浮かぶような描写に惹かれて、
著書を何度も読みふけったのを覚えております。
自身、ラーメンを食べ歩くようになったのも、
あの本の影響が大きかったのではと思います。

ますますのご活躍を期待しておりましたが、
心よりご冥福をお祈りいたします。

Tさん(ラーメン店主) 2008年07月14日 07:59
突然の訃報で大変驚いております。お近づきになれていろいろと一昔まえのラーメン談議ができればと思っていた矢先でした…

残念でなりませんが武内さんの残された功績はこの業界では大きく様々な人達に影響を与えたと思います。私もそんな一人でした。作り手と食べ手、立場は違えどもラーメンに対する愛情は共有の思いです。

ただただご冥福をお祈りするしだいでございます。

Sさん 2008年07月14日 09:31
らーナビに速報を書かれていたとき、お子さんとご一緒されていることを書かれていました。
業界の功労者が難しい顔して食べるのではなく、家族でラーメン食べてもいいんだよ、とメッセージを発せられているようで、僕はそれがとても好きでした。
いいお父さんだったことがわかります。
きっと、お子さんの成長を見届けられなかったことが、悔しいはずです。
どうか、息子さんに代わってお孫さんの成長を見守ってあげてください。心よりご冥福をお祈りします。

Kさん 2008年07月14日 09:38
残念です、一度直接お会いしてゆっくりお話がしたかった...
心よりご冥福をお祈り致します。

Rさん 2008年07月14日 09:58
ラーメンの食べ歩きの楽しさを教えてくれた武内さん。
武内さんがいなかったら、僕はラーメンを食べ歩くこともなかったでしょうし、ラーメンの本を書くような仕事も出来なかったと思います。

はじめてお会いしてラーメンの魅力を熱く語って下さったのは
今から8年前のことだったと記憶しています。
大好きな「蜂屋」の話で盛り上がりました。
その後含め、武内さんから一貫して伝わるメッセージは
ろくに修行もしない腰掛けのような軽いラーメン店が
マスコミなどでもてはやされる昨今の業界への警鐘であり
腰を据えてしっかりとラーメンと対峙する職人への讃歌であり
自らもラーメンと向き合い生きる覚悟のようでありました。
そしてそれは使命のようでもありました。

ラーメン界の礎となった老舗にも敬意を払い
ことあるごとにそういう情報を発信し続ける孤高の姿勢。
ラーメン界を俯瞰してバランスを取りながら発言する意識。
世のラーメン本、雑誌、テレビなどのマスコミが
右へ倣えで同じようなラーメン情報を発信している中で
独自の視点と解釈でラーメンを語る武内さん。
武内さんの言動は常にラーメン業界の道標でありました。

そして僕にとってもその姿勢は目指すべきものであり
流行のラーメンを日々追って取材していた自らを省みる機会を下さり
新たな意識、価値観を植え付けて下さいました。
一過性のムーブメントではなくラーメンを語ろう。
武内さんに影響を受けた僕は今年一冊の本を書きました。
昔ながらの東京ラーメンばかりを集めた本です。
この本は武内さんがいなかったら生まれなかった一冊です。

武内さんに読んでもらいたいと思いながら
一生懸命本を書きました。
武内さんならこのお店をどう表現するのかなと思いながら
何度も原稿を書き直しました。
武内さんに褒めて貰えるような本にしよう、という思いだけで
一冊の本を書ききったような気がします。
武内さんが初めて愛した荻窪のお店を
その本の一番最初のページに置きました。
武内さんはなんと言ってくれるかなぁ、と思いながら出した本。
その感想を直接聞けなかったことが悔やまれます。

武内さんがラーメンに尽くしてきたことを無駄にしてはいけない。
ラーメンに関わるすべての人が共有する思いです。
本当にありがとうございました。
これからも天国からラーメン界を見つめていてください。
武内さんに恥ずかしくないよう、僕らはがんばります。


Dさん 2008年07月14日 10:11
ご冥福を心よりお祈りします
とても早過ぎてびっくりで、そしてショックです
武内さんのラーメン業界へのご功績は言葉では言い表せないほど偉大だと思っています
これからも活躍されると信じていました

作る側からも食べる側からも尊敬されていた武内さんを失った事はとても残念ですが、武内さんの志を引き継いでゆかれる多くのラーメン関係者がいらっしゃいますのでいつまでも私たちの中では武内さん大きな存在です

今までお疲れ様でした、そして安らかにお休みされて下さい


Bさん 2008年07月14日 10:49
ただただ驚いております。
武内さんは本を通じて私の人生を豊かにしてくださった恩人です。
武内さん、本当にありがとうございました。

Kさん 2008年07月14日 10:56
驚きました
僕もラーメン大好きですがとても、あの情熱はまねできないです
ご冥福をお祈りいたします。

Sさん 2008年07月14日 11:55
3年前、大阪にお越しの際ご一緒させて頂いた後に届いた
お心遣いあふれるお手紙を読み返すと涙が止まりません
謹んでご冥福お祈り致します。

Yさん 2008年07月14日 12:30
お話しする機会はありませんでしたが、ラーメンを愛し、そしてこのような大きなコミュニティを作り上げた方として、尊敬しています。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。

Tさん 2008年07月14日 12:38
「新横浜ラーメン博物館」
追隨するラーメン集合施設は数あれど、妥協の無い店選びという点で
ここを超える所はまだ出てきていません。
「井出商店」誘致の際のエピソードで武内氏のご尽力の話を知り、
氏がおられたからこそのクオリテイであると実感させて頂きました。

謹んで御冥福をお祈り致します。

Wさん 2008年07月14日 12:49
私がまだ某ラーメン店で修行していた頃、
あるパーティーで顔を合わせまして、
リスペクト心とミーハー心から、
お声を掛けさせていただいた事がありました。

武内さんは若造だった私に対して、嫌な顔ひとつせず、
大変丁寧に接してくれました。

ご冥福をお祈り申しあげます。
武内さん、どうもありがとうございました。


Tさん 2008年07月14日 13:39
本来は休日なのですが、よりによって今日も明日も休日出勤のため、葬儀に伺えないことが残念でなりません。

私がラーメンを食べ歩くきっかけとなった師、それが武内さんでした。
新横浜ラーメン博物館事務所にて、武内さんと初めてお話させていただいたときの感動は今でも鮮明に覚えております。

その後、疎遠になりましたが、小生が函館在住時に、ラーメンイベントで再会できたときは本当に嬉しかったです。イベントだけのお付き合いになるかと思いきや、函館ラーメンを盛り上げるために、一役も二役も買ってくださり、おかげさまでしばらく函館のラーメン界は活気付きました。

函館を離れ4年半、今は名古屋に住んでおりますが、どこにいてもラーメンの仲間からは武内さんの話はよく伺っておりました。

体調を崩されたという話も、仲間から聞いておりました。心配ではあったものの、元気にラーメンを食べお酒を飲む姿しか想像できず、心のどこかで「大丈夫でしょう」と思っていたものです。案の定、回復に向かいつつあるという情報を聞き、「やっぱりね。ちょいと酒を飲みすぎかな」ぐらいにしか思っていなかった矢先に訪れた訃報。

正直まだ半分信じられない状況ですが、ここの皆さんのメッセを読んで、急に悲しみがこみあげてまいりました。

あぁ、なんだかうまく書けずに申し訳ありません。
最後に一言だけ。

武内さん、天国のラーメン事情はどうですか?
われわれが行く頃、またいろいろ教えてくださいますか?

気が向いたらたまにはこちらの世界も覗いてみてください。


Sさん 2008年07月14日 17:40
同じ福岡、しかも同じ筑豊出身とお聞きしていたので、
わたしにとって郷土出身の有名人筆頭は武内さんでした。
一度お会いして福岡のラーメンについてお話を伺いたかったです・・・
心よりご冥福をお祈り致します。

Hさん 2008年07月14日 20:11
私も武内さんと同じく、荻窪「春木屋」で、ラーメンに目覚めた者です。
とても他人事には思えません。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。

Oさん 2008年07月14日 20:27
すみませんすっかり出遅れてしまいました
訃報を聞いて本当に驚いております

武内さんを初めて拝見したのは御多分に漏れずTVチャンピオンでした
凄い人達がこの世にいるものだと感動すら覚えたものです
第3回防衛戦での石神氏とのサドンデスマッチ
ラ博での丼店名当て勝負で惜しくも破れはしましたが
あの悔しそうなお姿は忘れられません
更に武内さんが強烈に印象づけられました
著書である「超凄いラーメン」もしっかり手元に御座います
その後「井出商店」が期間限定でラ博に出店した際
行列に並んでいる私の前を彼が通り過ぎました
お声をかけていいものかどうか・・・
私が武内さんを身近に感じたのはたったその一瞬だけでした
この数年は自分自身の地道な活動?と近年のネットの威力により
私の中の憧れの人々であった
大崎氏・佐々木晶氏・はんつ遠藤氏・北島秀一氏・・・
(お名前を出してしまいすみません御容赦願います)
各位にお会いしお話する機会を得ました
いつかは武内さんにお会いし本にサインを貰おう!というのが夢でした

残念です本当に残念としか言いようがありません
あの時お声をかけていれば・・・お話ができたかも・・・

武内さんが愛して止まなかったラーメンを
これからも食い続けて行こうと改めて思います

そしてラーメンを通じて愛すべきいろいろな方々とお会いしたいと思います

いつかはお話出来るでしょうね今度こそ
その時はよろしくお願い致します


Yさん 2008年07月14日 21:31
思いがけない悲しいお知らせでした。

数年前に一度お会いしたきりですが、いつかゆっくりお話を聞かせて頂ける機会があるとばかり思っておりました。

伸様はこれからも沢山の人々の心の中で生きて行かれます。
ご家族の皆様が、どうかこの大きな悲しみを乗り越えていかれますように。

ご冥福を祈りつつ、心からお悔やみ申し上げます。

Lさん 2008年07月14日 22:51
武内さんのラーメン本に感化された一人です。
本を読んでその人柄、ラーメンに対する情熱がひしひしと感じられました。
今後もこの本を大切にいたします。
こんな人がきっと大勢いると思います。

ありがとうございました。

Hさん 2008年07月14日 23:02
らーナビのオフ会で初めてお会いし、またいつかラーメンについてお話出来ればと思っておりました。
元気に回復し、またラーメンについて語ってくれる事を願っておりましたが、本当に残念でなりません。

私が影響を受けた「ラーメン人物伝- 一杯の魂」、もう一度読み直してみたいと思います。
心よりご冥福をお祈りいたします。

Tさん 2008年07月14日 23:24
突然の知らせでとても驚きました。
まだラーメンを食べ歩いていなかった頃から
テレビチャンピオンで見ていて、凄い遠い存在だと
思っていましたが、二天の試食会の時に初めてお会いし、
一緒に池袋駅まで帰り、少しの間お話をさせて頂き、名刺まで
頂いたのが、とても懐かしい思い出です。

ご冥福をお祈りします。